AIのメリット・デメリットを正しく理解し、クライアントへ正しく伝えたい!
そしてAIを駆使し、混迷する印刷業界で生き残る!
進化に対応するために、共に考え、共に歩むパートナーを募集いたします!
地域密着の印刷会社として創業から40年。
名刺、チラシ、ポスターなど、紙に関する製造業として経営していましたが、15年ほど前に要望が多かったWEB、デザイン部門を拡張し顧客満足度向上に応えてきました。
広告に関して一本化して発注できることは、コンセプトやイメージの統一化が図られ、ブランディングを確立することができるメリットがあります。
今後ともスピーディーな受注を継続し、
顧客にとって企業としてのイメージづくりや売上アップのお手伝いをしていくことが使命です。
大きなきっかけがあります。
“顧客から依頼されたチラシデザインをご提案した際に、
顧客側でAIで作成したデザインの方が良いと言われ、
その通りに作り直させられたことです。”
そのデザインは顧客の会社のブランディングや想いとは対極のもので、案の定全くチラシの効果が出ず、
私自身もAIの正しい知識があれば止められたのにという後悔が残りました。
昨今、AIによる業界へのダメージが顕著で、
専門知識がなくても無料で利用できるため、
AIによる制作物が多く見受けられるようになっております。
しかしながら、全てとは言いませんが
上述したような事例が多く、
ここに自分達の手が加われば・・と思うことがよくあります。
AIが悪いとは全く思っていません。
これまでのサービスをより向上させたものにするためにも
AIを使うべきだと思っています。
AIの専門知識と技術を学び、
正しく扱うノウハウを取り入れ、
顧客にも正しい知識を伝えることで、
創業よりずっと追及しているお客様満足度を向上していきたいと考えています。
ぜひ力をかしてください!
以下の通り①②の順番で進めていければ理想的です。
①まずはAIに関しての気になっている点、まだ知らない点などを教えていただきたいです。
分からない点があれば調べてから回答いただいても大丈夫です!
例)印刷物デザインにおいてAIを使うことの危険性は?
その上でどういう使い方であれば安全なのか?
例)チラシには個人情報が沢山。
AIを使うことで情報流出されている?
例)AIがどこまで何をできるのか?
パフォーマンスの最大値は?
例)AIを利用した成功事例と失敗事例は?
↓ ↓
②正しく理解した上で、実際の業務にどう活かせるのか、
もしくは使用を控えるのか、
一緒に現状のベストをディスカッションしたいです。
AIを正しく理解した上で、
デジタルとは対極の古き良きアナログ紙文化=活字の温もりや紙ならでは手触りなど、その良さを再認識していただきたい。
タブレットでの授業も普及している地域の子どもたちにも、
手元に残せてすぐ見ることができる紙の良さを感じてもらいたいと思います。
※以前こども関連の施設へ余剰した大きな紙を寄付した際、
そこで楽しそうにお絵描きしていた子どもたちの光景は忘れられません。
思い出に残る体験はリアルに勝るものはない。
起源から2000年も続いてきた紙文化を絶やさないためにも、業界に携わる使命として精一杯努めていきたいと思っています。
| 事業のテーマ | |
|---|---|
| 役割・スキル | |
| 注目キーワード | |
| 価値観・カルチャー | |
| 契約期間 | |
| 期待すること |
AIに関して知識不足を感じています。 セミナー等にも参加しましたが、 現実の業務への落とし込みが難しく、 AIに関して相談でき、アドバイスいただけると幸いです。 当社の状況や課題感を理解していただいた上で、 AIの活用方法を同じスタンスで一緒に考えていただける方を探しています。 |
| 募集する人材像、スキル |
以下のいずれかにあてはまる方 ・AIに関して広く知識がある ・AIに関して興味があり勉強されている ・AI関連のお仕事をされている、今後AI関連のお仕事をしたいと思っている ※AI専門家、AIコンサルの実績がなくてもOKです。 興味があり勉強中の方でもOKです! ※印刷、デザイン業界の経験はなしでもOKです。 ■必須条件 ・企業側のニーズをくみ取り、寄り添って考えていただける ・誠実にプロジェクトに取り組んでいただける ・質問に対して知識外のことがあった場合は、それを認めた上でしっかり調べて回答いただける |
| 勤務スタイル |
・毎週一度、1時間程度のオンラインミーティング ※ミーティングで決めたことのアクションを自身の可能な時間で行います(リサーチ、企画書づくり、その他) ・月1回は現地に赴き、打ち合わせやプロジェクトの進捗に応じた現地活動(インタビュー、フィールドワーク、意見交換等)を実施します。 本プロジェクトは、茨城県庁主催「iBARA KICK!」(茨城県からNPO法人ETIC.が受託した関係人口創出プロジェクト「令和7年度 つながる茨城チャレンジフィールド プロジェクト(JOIN US)」)の一環で募集しています。 ■iBARAKICK!公式ホームページ https://ibarakick.etic.or.jp/ |
| 赴任交通費 | 企業負担 |
| 謝礼 | 月額 30,000円 |
| マッチングプロセス |
本プロジェクトは、茨城県庁主催「iBARA KICK!」(茨城県からNPO法人ETIC.が受託した関係人口創出プロジェクト「令和8年度 つながる茨城チャレンジフィールド プロジェクト)の一環で募集しています。 ■iBARAKICK!公式ホームページ(説明会申込もこちらから) https://ibarakick.etic.or.jp/ 【マッチングまでのプロセス】 1.本ページから申し込む 「この求人に申し込む」ボタンよりエントリーください(併願不可) ※エントリーは説明会への参加が完了していなくても、説明会申込が完了次第可能です。 2.書類選考 エントリー内容より、書類選考をさせて頂きます。 選考結果はメールにてお伝えいたします。 3.事務局面談(Zoomを使用) 事務局との面談を実施します。※選考の場ではございません。 エントリーの経緯などをお聞かせいただきます。 4.企業面接(Zoomを使用) 受入れ企業との面接を実施します。ご自身のPRの場としてご活用ください。 ※後日、合否のご連絡をさせて頂きます。 |
| その他 |
| 企業・団体名: | 有限会社明光印刷 |
|---|---|
| 設立日: | 1987年06月 |
| 代表者肩書: | 代表取締役 |
| 代表者名: | 江田雅之 |
| 従業員数: | 3名 |
| 資本金: | |
| 売上高: | |
| 事業内容: |
印刷・WEB制作・看板施工の業務を請け負い、地元密着を基本として経営や広告宣伝のサポートを行う。 近年はイベント企画やコンサルタントの要望にも対応し、地域活性化を重視したマーケティング戦略事業に取り組む。 |
| 業種: | 製造業 |
| WEB: | https://www.d-square.jp/ |
| 所在地: | 茨城県古河市下辺見2644 |
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